施工実例-PRODUCT-

IT関連会社(中央区、2008年)
設計事務所様からのご紹介。パソコンの作業が多いため、なるべく光が入りにくいブラインドをというご希望で、ロールスクリーンタイプのものを取り付けました。
上原サロン 「Le Chemin」(渋谷区、2008年)
フランス語で「道」を表す渋谷区上原にあるサロンのリニューアル工事を行いました。外観は赤いレンガの風見鶏が目印の洋風の一軒家。シャープでシックなテイストがお好みという施主のご依頼で、全体的に濃い茶を基調とした内装にして、大人の洗練された雰囲気になりました。
造作棚部分
サロンで展示、販売する商品を陳列したいというお客様のご希望で、こげ茶の造作棚を作りました。奥には小さな台所があり、棚の上からお客様にお茶をお出しすることもできます。写真の食器は、弊社関連会社NEXTコーポレーションで取り扱っているドイツASA社のもの。
ドア部分
何の変哲もないドアが、インド象をあしらったタペストリーガラスに生まれ変わりました。サロンの名前にちなんで、象が小路を歩いていく風景を描いています。図案は、デザイナーがいくつかパターンを出し、お客さまに選んで頂いたもの。これなら初めて訪れたお客様にもインパクトを与えます。
ブラインド部分
以前はカーテンだった窓部分に、布製の縦のブラインドを。縦ラインが部屋をよりシャープに大人っぽく見せます。
照明部分
金色がほどこされていたロココ調のシーリングライトを、シンプルで凹凸の少ない四角いライトに変更しました。突き出し部分が少ないため、以前より部屋が広く見えます。
階段部分
赤いカーペットをはがし、落ち着いた印象のチャコールグレーのカーペットに張り替えました。
ショットバー(中央区、2008年)
設計事務所様からのご紹介。赤を基調としたタイルカーペットを施工しました。ストライプが店内をさらに広く見せ、洗練された雰囲気のおしゃれなバーにぴったりです。
T社 社員食堂(目黒区、2007年)
非鉄金属商社様からのご依頼。食堂のリニューアルに伴い、ロールスクリーンの施工を行いました。お客様から「食堂なので、なるべく社員が楽しく食事ができるような空間にしたい」とのご要望があり、営業担当がいくつか見本をお見せし、ご相談しながら絵柄を決めました。ピンク、水色、黄色など色とりどりの花が部屋の雰囲気を明るくしています。
弊社応接室(東京都、2006年)
昨年末社屋の改装を行い、3階部分に新たに応接室を作りました。
来客が重なった折、お客様には1階のミーティングスペースや食堂をご案内し、大変ご不便をお掛けしておりました。
新しい応接室は、椅子や机などもすべて新調し、ミーティングをしながら中目黒の景色が見渡せるスペースとなっております。
中目黒の家(東京都、2006年)
家族3人で使用していた住居を、1人用に改装。
古くなって汚くなっていた水まわり部分も新しくし、以前の男性的なイメージの住居から
木の温もりが感じられる柔らかい雰囲気の住まいとなりました。 
リビング&ダイニング部分
有害物質を含まない木材を使用し、木目の質感を生かした仕上がりとなりました。なだらかな曲線部分からは、女性デザイナーならではの感性が伺えます。収納部分はすべて壁面収納にし、時が経つにつれ雑然となってしまいがちな男性の一人暮らしに配慮した、すっきりとした設計となっています。
洗面所&浴室部分。
湿気でカビが生えてきていた浴室部分も一新。洗面所、トイレ、浴室に無光触媒を施工し、カビや汚れがつきにくくしました。これなら、掃除も簡単になりそうです。
心法寺様(千代田区、2006年)
昨年の大型電動ロールスクリーン施工に続き、副住職さまの居室と本堂1階待合室のロールスクリーン&ブラインドの取り付け工事を行いました。バスルームには横型の腐食しにくいブラインドを施工。ブラインドの素材には弊社が提供したアルミニウムが用いられています。待合室には操作が簡単な布製のロールスクリーンを使用しました。
成城の家(世田谷区、2004年)
収納スペースを増やしてほしい、との要望でリフォーム。使い勝手も悪かった寝室脇の奥行きの深い収納を取り壊し、デスクコーナーを設置。隣の予備室を寝室から使う収納室にしました。グレーの色調のクールでモダンな空間に合うよう色味は白を基調に、デザインはシンプルに。収納庫に断熱材を入れ寝室の床下には換気をし、湿気防止対策など機能面にもこだわりました。 震えるほど寒かった玄関にPSヒーターを設置し、冬でも暖かに。明るい黄色の色味がグレーに良く映え、ポップな印象になりました。コートやキャップも掛けられ、とても便利。 浴室換気乾燥暖房機を設置。浴室で洗濯物を干せるようになり、部屋干しの嫌なにおいも気にならなくなりました。冬でもあたたか。 狭かった浴室脇がグーンと広く。入浴時は窓から観葉植物を眺めながらリラックス。洗濯物も干せます。 寝室脇の書斎部屋を取り壊して、広い収納スペースに。事前に収納したい物の個数や種類を全て確認しました。セーター類もすっきり収まって、まるでお店のよう。 以前ベッドの脇にあった収納スペースを壊して、デスクコーナーに。犬小屋を置けるスペースも設けました。ロールスクリーンがついているので、気になるときは目隠しできます。
イタリアンクラシックの家(横浜市、2003年)
都会のホテルのようなイメージでということで、施工。居間の横にあった和室部分を取り、リビング部分を広くしました。
2、3歩入るだけで靴を脱がなくてはいけないほど狭かった玄関を、大理石を敷いて広くしました。玄関ホール前面に設けたガラススクリーンによって自然採光が実現し、住居の顔となる美しいエントランスが完成。
和室部分をとれば、リビング~ダイニングと続く広いスペースが。クラッシックな家具が重苦しく見えないのは広々とした空間ならでは。
世田谷ハウス(世田谷区、2003年)
奥さまが以前から食洗器を取り付けるならAEG社のものを、とのご希望だったそうで、先に食器洗い機のサイズを測ってから、台所のレイアウトを決めました。洗濯機はミーレ社。 
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